最新バイク用品の展示会!!

こんばんわー!!
昨日、東京に先行発表会も込めた「バイクパーツ用品展示会」にいってまいりましたexclamation×2
来月のモーターサイクルショーのバイクパーツメーカーのみバージョンの様な感じですexclamation×2
今回の展示会は、「パーツメーカー」や「アパレルメーカー」「タイヤメーカー」などが各社出店しており、まだ発表前新作試作段階の物を中心に展示していましたあせあせ(飛び散る汗)
かっこ良い商品や便利グッズなども多数ありましたのでいくつか紹介したいと思いますexclamation×2
まずは、中野真矢プロデュースのとてもおしゃれなバイクパーツアパレルブランド「56design」です。
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CBR250Rのパーツなどが多く出品されており、レバーやトップキャップナット、 専用ミラーなどさまざまな綺麗なパーツがありました。
展示車両のCBR250Rは「56design」のパーツをふんだんに使用して、ビレットショートレバーやミラーなど一つ一つのパーツがキレイに仕上げられとても目を引く感じになっていましたexclamation×2
なかなか、ちょいと手の出せる代物ではないですがあせあせ(飛び散る汗)ポイントを絞ってパーツをチョイスしていくのもイイかもしれませんね!
56design
ヘルメットで有名な「SHOUEI」のブースです。
ショウエイのブランドカラーとしては使い易さや視認性、流行のデザインなどを取り入れたり、ジェットヘルメットをラインナップしたり幅広いユーザーを対象としている為、どちらかというとエンドユーザーを意識したつくりを感じます。
そして、今年4月発売予定の日本未発表モデル「GTーAIR」。
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「GTーAIR」従来のモデルとの大きな違いは、SHOEIとしての初採用モデルとなる「インナーサンバイザー」と通気性のよい大きな「ベンチレーション機能」にあります。
「インナーサンバイザー」ですが、バイクに乗っているとトンネルや夜間走行から、日中の眩しい日差しや急に現れる逆光など色々なシチュエーションがありますよねexclamation
今回はそれに対応できるように、ヘルメット内にサングラスの様な物が収納されていて、走行中でも容易に開閉できるという優れものなんですあせあせ(飛び散る汗)
実際に各部確認してみましたが、サンバイザーもかなり遮光性のある色をしていて、開閉もグローブをしたまま左手で出来る簡単な操作感でした。
また、ショウエイのヘルメットはメガネの快適な着用感を意識して作られていて、メガネの上からもサンバイザーが出来る様です。
インナーサンバイザーは画期的な便利さで尚かつ白バイ的で紳士なかっこよさがあるので、これから主流になる予感がしますexclamation
そしてこのモデルは、初めから「ピンロック」という曇り止めシールドを採用するようで、視認性はかなり期待できると思います。
「インナーサンバイザー」は昨年、OGKが発売し大ヒットしたようなので、今年はこの2大メーカーにインナーサンバイザーモデルが登場し選択肢が増えて楽しみですね晴れ
SHOEI
ちなみにここだけの話し、アライからは「インナーサンバイザー」は出す予定は今後ないそうですあせあせ(飛び散る汗)
詳しくはここでは言えないので当店へ遊びに来た時にお聞き下さいー(長音記号1)
そして、次回は「OGK」カブトの新製品を徹底分析です!!お楽しみに晴れ
つづく。

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