人工知能のロボット「AI」

AIについて…
いつも、わたしがくだらない話をする時、
だいたい最後にはロボットの話になります。
主にロボットの存在は、人間の生活を楽にすると同時に、
人間の仕事を奪う存在になると一般的に言われてます。ってことなどを・・・
みなさんは、どうお考えですか??
 人口から人工へ
例えば、繰り返せる仕事(毎日変わらないルーティンワーク)や案内サービス(見積もりや、接客業)、介護など負担が大きい職業が最初に脅かせると新聞に掲載されていました。
人口も減っているので、人工をつかって人員の確保としては問題はなさそうですが・・
それでも、死活問題ですよね??
それは、私たち、または後世の職業選択肢が狭まることを意味します。
さらに、人間の最大のメリットでもある「応用や感情」 
それさえ近々ではロボットも臨機応変に対応できるまでに進化しています(^_^;)
なんと、人間の利点までをカバーしまうんですよ。
その結果、量販店や、ファストビジネスに無意識に消費をする反面、
生産コスト削減でロボット化が加速し、のちに自分の仕事が消滅するなどと世論で騒がれています。
すなわち、消費者は、今うけた給料の使い道で自分のクビをしめることに。
なので…
「もっと、人間の手仕事を大切にしようよ!! 」
「人間の手間がかかってるサービスを重んじよう!」
「商店街の小さいお店を見直そう!!」
っと私は常考えているところでした。
失われた人間の手しごと
そんな時!
今朝たまたま、NHKで人工知能ロボットの話しで、プロ囲碁技士が
「AIは人間の予測出来ない発想をする」
と言ってました。
また、AIが自分でノーベル賞をとるんじないの?
などと話が進み。
まさに、SFの世界。
わたしは、「よしきたっ」と目を見張りました。
それはつまり、人間がつくったものが人間の頭脳を超えるという事。
こんな話をすると大抵、まわりには
「ただ、あなたが機械すきなだけだろっ」
て言われてますけど・
だけど、声のツマミをMAXにして言いたい。
私が思うに、文明が進み始めた時から、
「ロボットが人間を上回る」
って事を、とうの昔から予測出来ていたと
私は推測します。
なぜなら。
どなたも知っている、人間がつくった
「あいうえお」表。
「うえ」
には何がありますか??
そう。
お気づきのとおり。
あいうえお
上(うえ)は、AI(あい)になっているんですよ…
AIは上になる・・・・と予言しています!!
深いです。
おあとは、よろしいようで…
◆ 編集後記
ひとはだれしも、嫌だったりする仕事はあるでしょう…
それは、共通して「みかえり」の少なかったことだとかんじます。
みかえりとは?お金だったり、感謝という気持、自分の経験値の向上だったりと…
色々あります。
ただ、見返りが一切なかった時。
モチベーションは一気に低下してしまいます。
そんな時、 心の支えになるのが
それは「絆」
自分が自分である為に、人との繋があります。
漢字には「絆」も「繋」のどちらも「糸」がはいっています。
有名な歌でもあるように、
「糸」は、縦と横で織り成すと、布になり、それは人を温めてくれます。
それなので、巡り巡って、自分に帰ってくるでしょう。
そんな人に価値を感じる事は大切だと感じる今日この頃です。
なんで、こんな話をするかというと、
巷たでは、残念なことに整備士が低く評価されているようです(^_^;)
自動車整備士 ○○ と検索してもどれもリアルだと実感します。
こうなるとニッチな業種、さらに小さいお店から淘汰されていくのか…
まけないでがんばります~!!

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