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エンジンの中身には数多くの部品で構成されているのですが、
消耗品や定期的に調整を要求される部品もあります。
チューニングというと改造というイメージがつよいですが、
良い状態に戻すという事が本来の意味のようです。
バイクの場合、予算もさほどかからないものが多いので、
多距離や年式の古いものはお薦めです。
エストレアなどクリアランスの大きいエンジンは
アイドリングの不調などがおきるので、分かりやすいと思います!